オーディオの買取では、アクセサリー類あり/なしで査定額はどう変わるか|オーディオ買取はエコストアレコードオーディオ買取センターへ!|世界基準の高価買取

オーディオ買取についてのコラム | オーディオの買取では、アクセサリー類あり/なしで査定額はどう変わるか

オーディオ買取についてのコラム | オーディオの買取では、アクセサリー類あり/なしで査定額はどう変わるか

オーディオの買取では、アクセサリー類あり/なしで査定額はどう変わるか

2021/05/20

オーディオ機材の買取の際、アクセサリー類があるかないかによって査定額にはどのような影響があるでしょうか?

オーディオにおいてアクセサリーといえば種類も様々ですが、ケーブルやコードのような所謂付属品のこと。

付属品という言い方をすると、「アクセサリーがあっても無くても査定額には関係ないのでは?」と思いますがそうではありません。

アクセサリーがあるかないかによって中古品としての商品価値はガラリと変わりますから、実はとても重要なのです。

今回は、オーディオの買取の前に是非とも知っておいて欲しいことをお伝えします。

どう高く売る?知って得する3つのポイント

オーディオアクセサリー買取_1

それでは、アクセサリーが付属しているオーディオの買取ではどのような点に注意すべきでしょうか。

例えば、レコードを売る際には帯や解説書、或いは特典品(ステッカー等)などの付属品が残っているかいなかでも査定額が上下します。

そのような場合、保存状態ももちろん評価の対象になりますが、当時無くされたり捨てられやすかった付属品がまだ残っているのであれば買取でも高く評価される(より高い査定額が見積もられる)可能性があります。

少しでも高く買取されるための3つポイントをご紹介しましょう。

【1】付属品があるか確認しておく

「自宅の押入れの何処かに付属品がまだあると思う」だけでは査定額は変わりません。アクセサリー類がまだあるなら、売るオーディオ機材とちゃんとまとめて売りましょう。

元々入っていた外箱、取扱説明書やケーブル等、新品で購入した時からのアクセサリーが付属していれば高額買取へと繋がる場合があります。

「もう売却してしまった後に自宅の押入れの中からケーブルが出てきた」なんてことがあったら非常に勿体ないことですね。

予め確認しておくことが非常に大切なのです。

 

【2】キレイに拭いて売ればもっと高くなるかも

いくら貴重なオーディオやアクセサリーであっても、ホコリだらけになったものを「素晴らしい品物だ」とあなたなら思えますか?

見た目の悪さは品物に対する印象も下げかねません。

望みうる最高の査定額への近道、それは機器の表面に積もったホコリや配線に絡みついたホコリを予め取り除いて綺麗にしておくことです。

指紋がベタベタ付いたレコードよりも、多少のキズがあっても美しく綺麗に磨かれたレコードの方が不思議と良いものに見えるもの。

例え100円でも500円の金額差でも、少しでも高く査定されるためには状態を良くみせるのもテクニックの一つなのです。

 

【3】使ってないなんて勿体ない!今すぐにでも売って現金化すべき

オーディオもアクセサリーも、箪笥(たんす)の肥やしになっていては誰の得にもなりません。

物は使わないとケアされる機会もないので劣化が進む一方です。

使う人が他にいるのであれば、次の持ち主の手に渡って使われるべきでしょう。

お金になる機器が眠っているのであれば、今すぐにでも売って現金化することをお勧めします。

エコストアレコードはオーディオの買取を強化中

エコストアレコードは東京都渋谷にあるオーディオの買取をしている専門店で、レコードやCDの買取も行っています。

四半世紀以上の買取経験があり、これまで数多くのお客様と取引してまいりました。

レコードの買取総数は1,000万枚を優に超え、お客様からお預かりしたお品物を経験豊富なスタッフが一点ずつ真心こめて査定しています。

これまでに弊社の活動はメディアで多数紹介され、「フジテレビ系列 めざましテレビ」では独自開発した買取専用スマホアプリを、「読売新聞」では渋谷ミヤシタパークで営業するエコストアレコードの姉妹店が取り上げられました。

エコストアレコードは国内外問わず、世界中に多種多様な販売網を確立しています。そのため、他の買取業者には負けない強気な査定額をお客様に提示することが可能なのです。

ご自宅に不要なオーディオ機材はありませんか?

アクセサリー類が付属しているならより高額での買取が実現する場合があります。

オーディオの処分にお困りなら、是非ともエコストアレコードにお任せくださいませ。

文:福田俊一(Ecostore Records)

 

オーディオアクセサリー買取_3

 

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